管理職が評価でつまずく理由


【開催日】2026年3月26日(木)11:00~

【開催場所】オンライン開催(ZOOM)

こんな方におすすめ

  • 評価制度は整えたのに、「結局、上司次第」で評価の納得感が上がらないと感じている
  • 評価者研修を実施しても、現場の評価行動が変わらず“やりっぱなし”になっている
  • 管理職ごとに評価の基準・厳しさがバラバラで、現場に不公平感が出ている
  • 来期に向けて、制度・運用・研修を“一体”で再設計したいが、どこから手をつけるべきか迷っている
  • 評価の属人化を終わらせ、再現性のある運用として安定させたい

概要

評価とは、本来「点数をつけること」ではなく、
“この会社は何を大切にするか”を言葉にする行為です。

制度は整えたはずなのに現場では評価がブレる。
面談は“それっぽく”進むけれど、管理職は内心
「何を基準に、どう判断すればいいのか」自信がない――。

その結果、評価が属人化し、
不公平感や不満だけが積み上がっていませんか。

本ウェビナーでは、制度・評価者研修・日々のマネジメントを
“つなぎ直す”ために、評価行動を「評価コンピテンシー」として整理。

研修を“やりっぱなし”で終わらせず、
現場の行動変容につながる設計視点を具体的にお届けします。

評価のブレを「個人の頑張り」ではなく「仕組み」で整える一歩を、
今ここから。

次の評価期に間に合う一歩を、ぜひ今すぐお申し込を。

アジェンダ

成果と評価を連動させる『生産性連動型・評価制度』とは?

会社の成長と社員の成果を結びつける「評価の仕組み」
それが、創業から5,000社以上が導入したマネジメント理論「識学」に基づく『評価制度』です。
この仕組みは、上司の「好き嫌い」や「感覚」を完全に排除し、「何をすれば評価され、給与が上がるか」を社員が明確に理解できる客観的なルールです。
・「集団」から「組織」へ:社員の自律的な行動を促す
・「権力」から「権限」へ:社長が現場から解放される
・「属人化」から「仕組み化」へ:高生産性組織を再現する
この仕組みを手に入れ、組織が自律的に成長する「自由」を手に入れた時、あなたは、新規事業、経営戦略、未来への投資といった本来の仕事に、ご自身の能力を最大限、注ぎ込めるようになるでしょう。
会社の未来を変える決断を、お待ちしております。

本田 務 (ほんだ つとむ)
株式会社識学 上席コンサルタント

成果・成長を促す人事制度設計・運用の方法

多くの企業において人事制度の悩みは多く、特に「会社成長に繋げることが難しい」「従業員が前向きに成長してくれない」といったお声を良く伺います。
本セミナーでは、250社以上支援していた中で見えてきた、人事制度を成果に繋げる上で重視すべき設定のポイントや運用で特に力を入れるべき点など事例も交えて解説していきます。

登壇者プロフィール

五十嵐 未来(いがらし みらい)
ハイマネージャー株式会社 代表取締役社長

開催概要

開催日時2026年3月26日(木)11:00~
参加費無料
視聴方法Zoomでのオンライン配信
※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。開催時刻の5分前にURLをクリックしてセミナールームにご入室ください。
※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが、info@heaaartbearts.co.jpまでご連絡ください。
注意事項・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。
・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。
・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。

複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。
参加特典・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。

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