【延期・予算超過をゼロに】
基幹システム刷新・Web開発のパラダイムシフト!
仕様変更に即応する「AI駆動開発」とは
【開催日】2026年8月27日(木)14:00~15:45
【開催場所】オンライン開催(ZOOM)

─ こんな方におすすめ
- 社内の基幹システムや大規模Webサイトの刷新を予定しているが、ベンダーの見積もりが高騰していて困っている
- 開発プロジェクトで「要件定義のズレ」や「度重なる仕様変更」により、納期遅延や予算超過を起こした経験がある
- 「AI駆動開発(CursorやGitHub Copilot、LLMによる自動生成)」を自社のシステム開発にどう取り入れればいいか実例を知りたい
- 外注ベンダーがAIを使いこなしておらず、従来通りのレガシーな工数・単価で請求されている気がして不満がある
- 大規模なシステム刷新において、既存データからの移行トラブルやセキュリティリスクを最小限に抑えたい
─ 概要
システムは、
完成した瞬間から、少しずつ古くなっていきます。
だからこそ、刷新に必要なのは、
最初から「完璧な答え」を決めることではありません。
変化が起きることを前提に、
その変化に応え続けられる仕組みをつくることです。
しかし現実には、
要件の認識違い、度重なる仕様変更、膨らみ続ける見積もりによって、
プロジェクトが「止められないのに、前にも進まない」状態に
陥ることも少なくありません。
本ウェビナーでは、「AI駆動開発」を軸に、
要件定義・ベンダー選定・品質管理・既存システムの移行までを
具体的に解説します。
変化をリスクではなく、
より良い開発へ進むための力に変える——。
発注側が主導権を持ち、
納期・コスト・品質を守るための、
新しいシステム開発の考え方をお届けします。
─ アジェンダ
| 第1部(14:05~14:30) 株式会社パンハウス |
AI駆動開発を支えるハーネス設計と実践テクニック
AIにコードを書かせるだけでなく、開発工程全体を任せるための考え方とテクニックを紹介します。
指示の与え方、ドキュメントの整備、ツールの連携、動作確認の方法など、実際の開発ハーネスをもとに解説します。
登壇者プロフィール

大塚 雅也(おおつか まさや)
株式会社パンハウス
Chief Education Officer
詳細
米国大学にてComputer Scienceを専攻し、GPA3.94/4.0で主席卒業。
学生時代、ITスタートアップにてインフラエンジニアとして従事しAI開発プロジェクトにも参画。
帰国後起業し、中小企業から上場企業まで100件を越えるDX案件を担当。
コンサルティングや開発、保守・運用まで幅広く業務を執り行う。
IT、インフラ、運送、M&A、営業、教育、マーケティング、など多岐にわたる業種で、IT化の促進に貢献している。
| 第2部(14:30~14:55) 株式会社モンスターラボ |
COMING SOON
COMING SOON
登壇者プロフィール

加藤 愛貴(かとう あいき)
株式会社モンスターラボ
VP, Head of AI Product & Transformation Office
詳細
外資系ITコンサルティング企業にて、小売・流通領域を中心としたグローバルプロジェクトを多数リード。海外事例の日本市場への導入や、顧客向け海外エンジニアリング拠点の立ち上げなど、国境を越えた変革支援を推進。
2021年にモンスターラボへ入社後は、コンサルタントとして、新規プロダクト開発支援や全社的なDX推進案件を主導。営業・人材・組織運営など幅広いオペレーション領域にも携わり、事業全体を横断した変革を推進。
2026年より、VP, Head of AI Product & Transformation Officeとして、AIを起点としたプロダクト・ソリューションの創出と、クライアント・社内双方におけるAIトランスフォーメーションを牽引。
| 第3部(14:55~15:20) VNEXT JAPAN株式会社 |
COMING SOON
COMING SOON
登壇者プロフィール

小池 泰雄 (こいけ やすお)
VNEXT JAPAN株式会社
BU1営業リーダー 兼 アカウントマネジメント
詳細
VNEXT JAPAN株式会社 営業リーダー 兼 アカウントマネジメント。
オフショア開発営業に6年携わり、現場のエンジニアと開発チームをつなぐ生の声を活かしたソリューション提案を強みとする。
エンタープライズ企業の基幹システム刷新・Web開発案件を中心に、要件定義段階からの認識合わせを重視し、価格だけでなく納期・品質リスクまで見据えた提案を行う。
展示会・セミナーを通じた新規開拓やマーケティング活動にも注力し、
AI駆動開発とベトナムオフショア体制を掛け合わせた新しい開発スタイルの普及に取り組んでいる。
| 第4部(15:20~15:45) SHIFT ASIA |
AI駆動開発で飛躍的なスピード向上と品質を両立
1.5カ月で実案件に導入したSHIFT ASIAの実践プロセス
生成AIの進化により、ソフトウェア開発のあり方は大きく変わり始めています。
一方で、AIを導入したもののPoCで止まってしまう、現場への定着が進まない、生成物の品質を担保できないといった課題も少なくありません。
そうしたなか、SHIFT ASIAでは経営判断からわずか1.5カ月でAI駆動開発を実案件に導入するに至り、開発スピードの飛躍的な向上と品質の両立を実現しています。
本ウェビナーでは、その過程で直面した課題と解決策をはじめ、AI駆動開発を前提とした開発フローや組織づくり、人材育成、社内への定着方法などを具体的に紹介します。
さらに、品質保証を専門としてきた当社ならではのAI駆動開発・テストモデルと、AI時代に求められる品質保証の考え方や実践方法について、実例を交えて解説します。
登壇者プロフィール

鈴木 竜人(すずき たつひと)
SHIFT ASIA
品質保証部門責任者
詳細
大手ソフトウェア企業で医療系会計システムの開発・導入・運用保守を経験後、2015年に株式会社SHIFTへ入社。業務系ソフトウェアを中心に、テストPMや品質コンサルタントとして数多くの品質保証プロジェクトに従事する。
2020年よりSHIFT ASIAの事業推進に携わり、2023年から本格参画。
現在は品質保証部門責任者として、品質保証プロセスの構築から導入、改善までをけん引。さらにAI駆動テストの社内導入を主導し、AI活用による生産性向上と品質確保の両立に取り組んでいる。
─ 開催概要
| 開催日時 | 2026年8月27日(水)14:00~15:45 |
| 参加費 | 無料 |
| 視聴方法 | Zoomでのオンライン配信 ※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。開催時刻の5分前にURLをクリックしてセミナールームにご入室ください。 ※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが、info@heaaartbearts.co.jpまでご連絡ください。 |
| 注意事項 | ・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 ・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。 ・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。 ・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。 複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。 |
| 参加特典 | ・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。 |






