「営業は、背中を見て覚える」から卒業する 新人が迷わず育つ
「売れる共通言語」のつくり方
〜営業の型を定着させ、ロープレが続く組織へ〜
【開催日】2026年9月30日(水)16:00~17:00
【開催場所】オンライン開催(ZOOM)

─ こんな方におすすめ
- 自社で営業の「型」が定着しない原因を、マニュアル、指導、環境、習慣の観点から判断できる
- 営業マニュアルを作って終わらせず、現場で使われる「共通言語」へ変えるための考え方を持てる
- メンバーがロープレを嫌がる理由を整理し、心理的な抵抗を抑えた実施環境を設計できる
- 上司ごとの指導内容のばらつきを抑えるために、必要なルールとガバナンスを整理できる
- 120日間でトレーニングを習慣として定着させるために、自社が最初に着手すべき行動を決められる
─ 概要
「同じ時期に入社したのに、配属された上司によって成長速度が違う」
「営業マニュアルはあるが、商談前に誰も開いていない」
「ロープレを始めても、忙しさを理由に数週間で終わってしまう」
営業人員10名〜100名程度の組織では、
こうした育成のばらつきが、いつの間にか当たり前になっていないでしょうか。
成果が出ない新人に
「もっと場数を踏もう」と伝えても、
何を直せばよいのかが分からなければ、自信だけが削られていきます。
一方で、管理職も自分の経験則で教えるしかなく、
指導内容は上司ごとに変わっていく。
マニュアルや研修を増やしても、
日々の商談準備や振り返りに使われなければ、
営業組織の「共通言語」にはなりません。
本セミナーでは、営業の「型」を作って終わらせるのではなく、
現場が抵抗なくロープレを続け、
メンバー同士で学び合える状態へ変えるための考え方と手順
を解説します。
具体的には、
営業の「型」をどう定義するのか。
心理的安全性を損なわず、どうトレーニングするのか。
そして、どうすれば一過性で終わらず習慣になるのか。
120日間で現場に定着させるロードマップまで、順を追って整理します。
新人が「何を直せばいいのか」で迷わず成長できる。
管理職も、経験や感覚だけに頼らず育成できる。
営業品質の向上と、人材の定着を同時に支える育成の仕組みをお伝えします。
─ アジェンダ
| 第1部(11:00~12:00) 株式会社インビクタス |
営業組織に「売れる共通言語」をつくる
登壇者プロフィール

岡 哲也(おか てつや)
株式会社インビクタス
代表取締役
詳細
東京工業大学卒業後、博報堂に入社。
その後プルデンシャル生命保険にヘッドハンティングされ営業職を経験。
4年連続で保険業界上位1%のトップセールスパーソンだけが入会できるMDRTの会員となる。
その後営業所長や支社長としてマネジメントも経験し、育成したメンバーの約60%がMDRT会員となる実績を残す。
2019年日本初の「営業を科学すること」に特化した株式会社インビクタスを創業。
─ 開催概要
| 開催日時 | 2026年9月30日(水)16:00~17:00 |
| 参加費 | 無料 |
| 視聴方法 | Zoomでのオンライン配信 ※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。開催時刻の5分前にURLをクリックしてセミナールームにご入室ください。 ※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが、info@heaaartbearts.co.jpまでご連絡ください。 |
| 注意事項 | ・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。 ・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。 ・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。 ・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。 複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。 |
| 参加特典 | ・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。 |






