【AI教材は「作れる」から「使われる」へ】
「学んで終わり」を防ぐAI時代の人材育成と定着設計


【開催日】2026年8月27日(木)11:00~12:20

【開催場所】オンライン開催(ZOOM)

こんな方におすすめ

  • AIで研修教材を作っているものの、現場で本当に使われている実感がない方
  • eラーニングやLMSを導入したが、受講率やログイン率が伸びず、形骸化している方
  • 教材やマニュアルを用意しても、社員に見てもらえず、結局OJTに頼っている方
  • 教材作成だけでなく、配信・更新・改善まで継続できる仕組みをつくりたい方
  • 研修の受講を、社員の行動変化や業務成果、人事評価につなげたい方

概要

研修とは、教材を「作ること」が目的なのでしょうか。

AIによって、研修資料やマニュアルは、
かつてないほど簡単に作れるようになりました。

しかし、どれほど優れた教材も、
現場で見られ、使われ、行動につながらなければ、
存在していないのと同じです。

本ウェビナーでは、現場の課題から逆算した研修設計をはじめ、
AIを活用した教材の作成・更新、
思わず見たくなる動画・モバイル活用までを解説します。

さらに、学びを実務の成果や人事評価へ結びつけ、
研修を一過性で終わらせない仕組みをご紹介。

「教えた」で終わらず、
「現場が変わった」と言える研修へ。

そのための具体的な方法をお伝えします。

アジェンダ

COMING SOON

COMING SOON

登壇プロフィール

濱崎 宰 (はまさき つかさ)
株式会社HMit
代表取締役 社長

「作って終わり」にしないAI教材づくり
〜制作のコツと、現場で使われる設計〜

AIを使えば、研修教材はかつてないほど簡単に作れるようになりました。
これまで時間がかかっていた自社独自のノウハウを盛り込んだコンテンツも、短時間でつくれます。
とはいえ、ただ作るだけでは現場で活用されず、学びは行動に変わりません。
本セッションのテーマは、「作って終わり」にしないAI教材づくり。eラーニングの教材制作で培った知見から、AIを活用して”伝わる教材”を効率よくつくる制作のコツと、それを現場で”続けて使ってもらう”ための設計を両輪でお伝えします。生成AIによる動画・マニュアル制作の勘所、インプットに適した長さの構成、最後まで受講してもらうための設計、受講状況の可視化と改善まで。
教材を”資産”に変え、現場が変わる学びにするための具体的な方法をご紹介します。

created by Polish

西元 涼(にしもと りょう)
TRUNK株式会社
代表取締役CEO

AI時代における人事制度設計
―学びや成長を、成果・行動・スキルとして捉える評価の考え方―

AIの進化は、人事評価のあり方を根本から変えようとしています。
もはや「働いた時間」が評価の基準となる時代は終わり、AIを使いこなし、いかに高い成果や付加価値を生み出すかが重要です。
本セミナーでは、これからの時代に必須となる新人事制度の設計・運用法を、等級・評価・報酬の観点から具体的に解説。
「AI活用スキルの評価」や「役割・スキルベースへの移行」「個人のキャリアに合わせた制度設計」など、従業員のエンゲージメントを高め、企業の持続的な成長を後押しする実践的ノウハウをお伝えします。

登壇者プロフィール

五十嵐 未来(いがらし みらい)
ハイマネージャー株式会社
代表取締役社長

開催概要

開催日時2026年8月27日(木)11:00~12:20
参加費無料
視聴方法Zoomでのオンライン配信
※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。開催時刻の5分前にURLをクリックしてセミナールームにご入室ください。
※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが、info@heaaartbearts.co.jpまでご連絡ください。
注意事項・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。
・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。
・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。

複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。
参加特典・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。

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