若手人材を確保する企業が実践している採用戦略
― 新卒採用だけに頼らない採用設計 ―


【開催日】2026年5月27日(水)14:00~

【開催場所】オンライン開催(ZOOM)

こんな方におすすめ

  • 若手人材の応募が減り、「このまま今の採用手法だけで大丈夫だろうか」と感じている方
  • 新卒採用の成果が年々不安定になり、別の採用チャネルも本格的に検討したい方
  • 採用コストは上がっているのに、思うように母集団形成や採用成果につながっていない方
  • 採用を場当たり的に回すのではなく、経営視点で戦略から見直したい経営者・人事責任者の方
  • 若手人材を継続的に確保するために、今の市場に合った採用設計を学びたい方

概要

「求人を出しても、若手からの応募が来ない」
「新卒採用だけでは、もう採り切れない気がしている」

そんな悩みを抱える企業が、いま増えています。

若手人材の採用はますます難しくなり、
求人を出しても応募が集まらない。
新卒採用だけでは支えきれない。
——そんな現実に、直面していませんか。

だからこそ必要なのは、
目先の施策を足すことではなく、
自社に合った採用の“設計思想”を持つこと。

本ウェビナーでは、
若手人材を確保できている企業に共通する考え方から、
新卒採用に依存しない戦略、
採用チャネルを広げる具体策までを、わかりやすく解説します。

採用をコストではなく、
成長の起点として捉え直したい方へ。

次の一手が見える時間を、
お届けします。

アジェンダ

「大卒」だけに頼らない。若手が安定して集まる、採用リデザイン術

年々激しさを増し、レッドオーシャン化する、
現在の大卒採用市場。
「求人を出しても応募が来ない…」
「内定を出しても辞退され、知名度のある大手に学生が流れてしまう…」
そんなお悩みはないでしょうか?
もし貴社で新卒採用に求めているものが、 高度な専門知識や学位ではなく、
「自社の次世代を担ってくれる、 素直で意欲的な若手人材」であるなら、
採用のターゲットを『高卒』へと広げることで、
現在の苦境を劇的に変え、優秀な若手人材を採用できる可能性があります。
本セミナーでは、今注目が高まる『高卒採用』のメリットを徹底解説いたします。
今後の採用チャネルの選択肢を検討する参考にしていただけますと幸いです。

登壇プロフィール

野村 翔平(のむら しょうへい)
株式会社ジンジブ HRコンサルティング部 部長

登壇者プロフィール

松村 恭行(まつむら やすゆき)
株式会社Human Resource Design 代表取締役社長

タイパ重視のZ世代を狙い撃つ。24時間365日、若手が集まり続ける『採用資産型SNS』の作り方

「求人媒体に広告を出せば若手が集まる」時代は終わり、現在の候補者はSNSでの「リアルな情報」を基に意思決定を行っています。
本セッションでは、SNSを単なる広報ツールではなく、持続可能な「自社採用チャネル」へと昇華させる設計方法を公開します。
過去の成功事例から導き出された、YouTubeやTikTok等の動画プラットフォームを「24時間働く採用広報」として資産化する秘訣とは何か。
なぜ、ある企業はInstagramで応募数を5倍に増やし、採用単価を30%削減できたのか。
その裏側にあるのは、バズ狙いの投稿ではなく、ターゲットの視聴維持率を逆算したコンテンツ設計です。
新卒採用に依存せず、中長期的に若手から「選ばれる」ための、アルゴリズムに基づいたSNS運用メソッドを、
実践できるステップで解説します。

石原 亜鈴(いしはら あれい)
株式会社フラッグシップオーケストラ SNSコンサルタント

登壇者プロフィール

井上 拡(いのうえ ひろき)
株式会社ワンディーティー コンサルタント

開催概要

開催日時2026年5月27日(水)14:00~
参加費無料
視聴方法Zoomでのオンライン配信
※動画視聴方法につきましては、お申し込みいただいた方へのみご案内させていただきます。開催時刻の5分前にURLをクリックしてセミナールームにご入室ください。
※当日のご案内メールが届かない方はお手数ですが、info@heaaartbearts.co.jpまでご連絡ください。
注意事項・Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
・プログラムは予告無く変更となる場合がございます。
・本セミナーは競合企業様のご参加をお断りさせていただく場合がございます。
・参加用のURLをメールで個別にご案内させていただくため、参加は申込者本人に限ります。

複数名でご参加の場合はお手数ですが、個別でお申し込みくださいませ。
参加特典・アンケートにご回答頂きました方にセミナー資料を配布致します。

HEAAARTBEATSをもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む